2008年02月23日

梅と春一番

近所の公園の梅が満開になりました。
赤と白。 おめでたいです。
梅とキキ

キキは梅が咲こうが、桜が咲こうが、草の臭いを嗅ぐのが大好き。花の開花とほとんど関係なし。(そりゃそうか)
白梅がきれいですね。私は赤より白がスキ(ワインもです)
なんか白は「清く可憐」というイメージ。←キモイ?
白梅

さてきょうは、す〜〜ごい南風が吹きました。
どうも春一番だったようです。
そしてホコリが舞いあがって空を茶色く染めて、な〜んか不気味な感じだったです。
SF映画の得体の知れないものが登場してくるシーンの様。 
ホコリが舞う

futurekernel at 23:54│Comments(2)TrackBack(0)

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この記事へのコメント

1. Posted by LeoNerd   2008年02月24日 06:17
5 こんにちは、ピロユキさん、
やはりいいですね、日本は。『梅の花が咲いたから春が来たんだな・・・』といった情趣がありますから。アメリカにも探せばどこかに梅があるのかな?

2番目のお写真、おしべとめしべ(どちらだが忘れました)にしっかりとピントが合い、背景がほどよくボケていて、ステキですね♪
3番目も赤潮が来た!みたいで貴重な瞬間を捉えたのではないでしょうか。
屋外でウエスティを撮るのは難しいですよね。太陽光線が強いと露出オーバーでウエスティの毛並みが飛んじゃって雪だるまみたいな皮膚感になってしまいますよね。逆に、露出をマイナスにするとウエスティの汚れてる部分がしっかり写っちゃう。だから、私は屋外撮りは嫌いなのです。
2. Posted by ピロユキ   2008年02月24日 22:52
5
LeoNerdさんこんにちわ。
梅の写真は偶然綺麗に撮れました。コンパクトデジカメなので、絞りやシャッタースピードなどはカメラまかせ。マニュアル設定はできません。
明るさ、色調やコントラストの補正は、もっぱらPhotShopで行っています。

プログラムオートで撮影しているため、どんな状況でもカメラ任せなのはお手軽ですが、思ったように撮れているかどうかはパソコンで確認するといった感じです。
若いころ(高校生の頃)中古の一眼レフカメラを買い夢中だった頃が懐かしいです。もちろんその頃はカラーは現像もプリントも高価だったのでモノクロームでした。

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